料金に関する質問

料金 平日料金」、「休前日料金」はよく聞きますが、「休日料金」

紹介したTV番組で、「平日料金」「休前日料金」の2種類の提示がありました。goo!検索により、「平日料金」「休前日料金」は、(祝日が絡まない場合)平日料金:月火水木休前日料金:金土(週休二日が一般

  平日料金」、「休前日料金」はよく聞きますが、「休日料金」の詳細


料金 レール&レンタカーの特急料金等の1割引って普通列車指定席料金も

レール&レンタの特急料金等の1割引ですが、普通列車の指定席料金も割引の対象になるのでしょうか。時刻表には「特急料金等」としか書いていないもので。

  レール&レンタカーの特急料金等の1割引って普通列車指定席料金もの詳細


料金 料金未納で接続停止期間の料金について

料金が未納で接続停止状態の期間の電話料金は通常と同じなのでしょうか?

  料金未納で接続停止期間の料金についての詳細


料金 へ特許を出願する際の特許出願料金と小規模団体の特許出願料金は今日現在

米国へ特許を出願する際の特許出願料金と小規模団体の特許出願料金は今日現在いくらですか。ちなみに、2003年1月1日では、特許出願料金、750ドル小規模団体の特許出願料金375ドルです。こういうことが書いてあるはずの、米国特許商標局のサイト

  へ特許を出願する際の特許出願料金と小規模団体の特許出願料金は今日現在の詳細


料金 携帯料金とプロバイダ料金のクレジットカード引き落としについて

クレジットカードで携帯料金とプロバイダの料金を自動引き落としにしているのですが、クレジットカードの支払いの日に入金できなかったとき、携帯電話やインターネットはすぐに使えなくなってしまうのでしょうか?それとも携帯料金などはカード会社が肩代

  携帯料金とプロバイダ料金のクレジットカード引き落としについての詳細


料金旅行記

中国旅行記5(18):11月2日(1)第一陣帰国、第二陣と合流し杭州へ(by 旅人のくまさんさん)

料金
<2004年11月2日(火)>

 あっという間に4日目の朝を迎え、第1陣の帰国の日となりました。第1陣の皆さんを空港までお見送りして、そのあと引き続いて第2陣と空港で落ち合いました。空港からはそのまま杭州へ向かえるよう、朝から準備をしてきました。

<第1陣帰国、第2陣との合流>
 第1陣との3泊4日の日程は、本当に短かったと実感しました。盛りだくさんの旅行プランをEnちゃんが用意してくれましたので、殊更その感がしたようです。
 今朝の行動予定を考えて、昨日、泊まったホテルをチェックアウトしました。翌日、迎えに来てもらう時間が6時半頃になるとの行程計算があったためです。正確には記憶していませんが、飲茶の店がホテルの近くだったので、その後に立ち寄ってもらったようです。時間は夕刻近くです。
 31日に2泊分を前払いしておきましたから、1泊のキャンセル連絡だけのつもりでした。しかし、Enちゃんに手伝ってもらったチェックアウトで、なんと7、8割の料金が払い戻しされました。すぐに「このお金は共用のお金と使いましょう」と提案させていただきました。
 第1陣は、まるで買出しツアーのような大きな荷物を持って、帰国の途に着きました。荷物造りで、一番合理的だったのがKo君でした。小さなカバンに衣類などを詰めて、帰りはその衣類を体に巻きつけて、カバンの中身はお土産品に入れ替わっていたようです。
 第1陣をお見送りした後、空港内のカフェーで軽食を摂りました。缶ビールにサンドイッチです。缶ビールとは、良くない傾向ですね。言い訳モードでは、旅先では少しハイな気分になってしまうためかも知れません。
 四日市からの第2陣は順調なフライトだったようで、無事上海に到着しました。この、空港内のカフェーは2階にあり、到着便の状況や、入国者の状況が良く観察できるので便利でした。第1陣をお見送りし、第2陣とも予定通り合流することが出来ました。

<杭州へ>
 杭州(ハンチョー)へは、途中、休憩を挟みながら片道約3時間という行程でした。空港から新宅に戻らず、そのまま杭州へ向かったために、かなりの時間の節約ができました。Enちゃんの作戦でした。
 高速道路を乗り継いで、上海の郊外へ出ますと、先程までの大都会の面影は消えて、農村風景へと変わっていきました。この農村風景のなかでも、建物だけは近代化されていました。古い屋並は見当たらず、2〜4階建ての新しい建物ばかりで、屋根飾りや、アンテナが例外なく設備されていました。
 この高速道路では、30分ほどOgさんが運転をチョウさんに替わられました。今まで、のんびりと車窓の景色を楽しんでいたり、ウトウトとしていた人も一斉に目が開き、前方を注視するようになりました。何となく、足に力が入ったり、手に汗をかいた人も居たかもしれません。これは半分本当で、半分は冗談です。
 本当の部分は、日本の交通ルールとは違う高速道路での走行ためです。それと、昨年の九塞溝・黄龍旅行の際に、交通事故が多いのを目の当たりにした時、「中国では、基本的には譲り合うことを美徳としないから、良くぶっつかリます」と聞いていたことが頭を過ったためです。
 冗談の部分は、Ogさんの運転は心配の必要がなかったからです。しかし、走行車線、追越車線の使い方は、助手席に座ったチョウさんのアドバイスから始まりました。スリリングなドライブは30分ほどで終了ししました。
 杭州が近づいたドライブインで、チョウさんと運転を交代されました。無事にドライブインに到着した時、皆さんの拍手があったかどうか、また、その拍手の意味がどうであったかは、まるで記憶にありません。

<杭州到着、昼食のホテル>
 杭州に到着して最初は、昼食のお店探しです。西湖(シーフー)の北岸から少し坂を上った所に大きなホテルがありました。杭州飯店です。最初はそこに入りました。しかし、レストランは経営していないとのことで、そこで紹介してもらった少し下ったホテルに移動しました。地図で調べても「杭州」「西湖」の文字を使った、似たような名前のホテル、レストランばかりで、正確な位置はわかりませんでした。西湖の北東一帯が観光用のホテル街のようです。
 紹介してもらったホテルのレストランは、お昼の時間を少し過ぎていたためでしょうか、空いていました。早速それぞれに注文をしましたが、その量の多さには、少しばかり持て余しました。決して、まずくはありませんでしたが、残してしまいました。
 私の場合、4cm幅位の麺が、食べても、食べても減りませんでした。Myちゃんも同じ麺で苦労されていました。結局、Myちゃんに続いて私もギブアップしました。
 それ以外の料理を頼まれた人も量の多さは同じでした。軽い食事のつもりで頼まれたサンドイッチも、その量の多さに閉口されていたようです。出された量の半分程が適量かもしれません。Enちゃんによると、値段はそれほど高くなかったようです。

<汪荘へ到着>
 後で考えると簡単なことでしたが、最初は道不案内で今晩泊まる汪荘への道を間違えてしまいした。チョウさんも、上海では目を瞑っていても分かってしまう地理も、杭州では通用しないようです。その場所は西湖の南岸、雷峰塔のすぐ下でした。目標が分かってしまえば、間違えようがない位置でした。
 汪荘への入口は警備詰め所がありました。そこを通過して、最初に向かったのはレセプションホールです。宿泊等とは別の棟になっていました。そこでの受付を済ませた後で、宿泊棟への移動でした。広い庭内なので、車での移動が普通のようでした。庭内には、ゴルフ場で見かけるような、係りの方の移動用の電気自動車も駐車してありました。
 宿泊棟のヴィラ6にも受付の人たちがいました。2階建ての2階の6207号室でした。1桁目が6号棟、2桁目が階数を、3空桁目が部屋番号を示しているのでしょう。
 実はここで初めて明かしますが、部屋に荷物を置いて皆さんと出かけるときに、部屋にカードを置いたまま、うっかりオートロックをして仕舞いました。夜戻ってきてから、開けてもらうのも気が利きません。受付の女性の方に、部屋を開けていただき、部屋の残っていたカードを係りの人に見せて、ポケットに仕舞いました。
 最初は、筆談にしようかと迷いましたが、簡単な英語が通じました。鍵を持って二階までついてきてくれ、ニコニコ笑って鍵を開けてくれました。お礼だけは「サンキュウ」の後に「シェ シェ」を付け加えておきました。

<Enちゃんの従姉さんとの合流、西湖の落日>
 Enちゃんの従妹の方と夕方落ち合いました。それとなくお聞きした話ですから、聞き間違いがあるかも知れません。Enちゃん自身が「20年振りに会いました」と話されていましたから、これは間違いがないようです。浙江省の要職を勤められているようです。記しにくいので、この後はEnちゃんの「お義姉(ねえ)さん」と呼ばさせていただきます。S.P.先生の弟さんの娘さんとお聞きしましたが、これは不確かです。
 Enちゃんのお義姉さんと合流したのは、夕刻が近くなってからのことでした。西湖の夕日が最も綺麗に見える絶好のポイントに、早速案内していただきました。その場所からは雷峰塔のすぐ右側に落日が眺められました。落日が西湖を茜に染める瞬間が最高の眺めでした。2台のカメラで、その瞬間を必死に撮りまくりました。
 素晴らしい西湖の畔の汪荘に泊まったことと、この夕日だけは忘れることが出来ません。次の機会を心から願っています。

<杭州の豫園散策>
 杭州にも上海に倣って「豫園」とも呼べる観光スポットがありました。正式な名称は河坊街と呼ばれています。西湖の東岸から程近いこの街並は清朝時代の建物を保存、開発したものだとされています。「100年を超える老舗が軒を並べる」ともガイドブックで紹介されていました。
 この杭州の余園を散策したのは、西湖の夕日を眺めた後のようです。入口のアーケードの残照が消え去り、辺りが暗くなってきたのを記憶しています。ガイドブックに紹介されていたとおり、老舗の店も多く、ウィンドウショッピングを十分に楽しめました。Ogさんは渋紙を使った扇子を買い求められたようです。私は龍井茶を少しばかり買い求めました。

<西湖での夜食>
 夜食のお店はEnちゃんのお義姉さんが予約されたお店と、Enちゃん自身が予約された店とバッティングしてしまったようです。Ogさんとも相談され、結局お義姉さんが予約されたお店の方に決めました。もう一軒は上手にキャンセルされたようです。例えがよくありませんが、予約よりも解約の方が難しいのは、戦争の開戦より、終戦の方がはるかに難しいとされるのに、似ているようです。
 お店の名前はメモを取りませんでしたが、地元の名産品などを使ったメニューでした。撮った写真から類推しますと、「2004中国杭州西湖博覧会」の看板がかかったビルの中か、その付近だったようです。ガイドブックに「創業100年の地元の名店」として「知味観」と言うお店が紹介してありました。
 その店はビルの1階にあり、入口の赤い提灯が、私が撮った写真の提灯に似ていました。どうやら、このお店に間違いないようです。地図で確認した場所は、西湖の東岸で、真ん中から少し北に位置していました。
 そのお店は大型店でした。混み合ってはいたものの、一段高くなった奥のテーブル席に案内されました。Enちゃんのお義姉さんが予約を取ってくれていたからでしょう。
 このお店のメニューで印象に残ったのは、ザリガニのような地元のカニ料理でした。食べられる身の部分は少ないのですが、しっかりした味付けでした。ビールや紹興酒のつまみにもよく合いました。
 近くのテーブルで、この蟹をものすごい勢いで食べている男の人がいて、つい、そちらの方に目が釘付けになってしまいました。余程の好物か、おなかが空いていたのでしょう。お腹が空いていただけなら、麺類など、ほかの料理の注文をされるでしょうから、やはり「蟹が命」といった人だったのでしょう。何となく、オタッキーな匂いもする人でした。
 創業からの名物料理は「猫耳朶」という、猫の耳タブを模した麺です。麺と言うよりスープに近い感じです。小籠包も戴きました。

<杭州の新天地>」
 杭州には豫園だけでなく新天地もありました。こちらの新天地も出来て間もないようです。正式には「西湖天地」です。西湖南岸の南山路に位置しています。ガイドブックによれば、「古き江南の面影を残し、現代のエッセンスを織り交ぜて開発されたところ」と紹介されていました。
 上海の新天地と同じように、スターバックスのお店もあることから、企画したグループが共通しているのかもしれません。木々に配されたイルミネーションの飾りも似通っていました。しかし、こちらの新天地の強みは、なんと言っても西湖に面していると言うことでしょう。
 付近の夜の散歩を楽しみながら、太極拳の仕草を真似てポーズをとったりと、楽しい夜を過ごしました。写真編に納めた「西湖天地」の大きな石碑が目印です。Myちゃんの現地案内でご覧ください。


 ぬば玉の夜の更けぬれば西湖なる行き交う人なき畔の小道

 雷峰に守られ寝ぬるこの夜の幸せ夢に続けと祈る

【旅行時期】2004/10/30~2004/11/07
【エリア】杭州
【テーマ】イベント・祭り
【投稿者】旅人のくまさん

5年越し遂に実現♪ドイツ・スイス・フランス3ヶ国周遊8日間★1日目ドイツ/ルードヴィヒスハーフェン(by のん太さん)

料金
25歳だったとある週末。
中学生の時の同級生3人でランチをしていました。
そこは同じく同級生が働いている乃木坂にあるフレンチレストラン。
以前から考えていた三十路記念旅行の話をしながらのランチ。
子持ちもいるし、私も結婚間近だし、温泉1泊旅行が妥当でいいだろうなと思っていましたが、
おいしいフレンチを食べながら話がどんどん膨らみ、ご飯を食べ終わる頃にはパリに行っちゃおうということに。
↑↑おいおい、どんだけ飛躍したんだか...(+o+)

そんな夢のような計画のため、その月から3人で月5000円ずつ同じ口座に貯金を開始。
それから約5年...貯金もなんとか順調にでき、ついに行ってきました〜!華の都、パリ〜!

小学1年生の子供を持つさっちゃん(仮名)は家庭も仕事もなんとか都合をつけ、
いつもの旅友達のKT=田中さん(仮名)は月初の忙しい時期にも関わらず仕事を切り上げ、
私はというと、結婚前からこの旅計画を度々旦那に話していたので快く?!送り出してもらい、仕事は...放置。へへ。

個人旅行だとお互い仕事あるしどこに行くやらの打合せがしにくいので、手配が楽な添乗員付きツアーにしました。
英語も上手にしゃべれるわけじゃないのに、英語圏外のヨーロッパで言葉に困りたくないしね。
行き先は、こんな機会めったにないからとパリだけじゃなく、欲張りコースに。
よく旅行会社のヨーロッパ方面パンフで見る、ロマンティック街道を通るドイツ・スイス・フランスです---☆
いろんな旅行会社のツアーを探しましたが、一番お得だった阪急交通社のツアーに申込み。
阪急トラッピクスはよく新聞広告に安いツアーが載っていて興味あったんです。

航空会社・ホテルともに指定なしの6泊8日、一部食事付き、燃油サーチャージ込みで169,800円!!
旅費のトータルで約21万円。燃油の値上がりでどうなることやらと思っていましたが、全部貯金で賄えました(*^^)v
しかも時はユーロ安。1ユーロ=約120円弱。なんていい為替レート♪

格安ツアーだから、ツアーに付いている食事は期待していなかったけど、期待以上。
ホテルも想像より良かったので、コストパフォーマンス高いなと感じました。
最初から最後まで添乗員付きの海外ツアーは初めてで、最初は「団体行動がちょっとストレス…」と思ったけど、それもすぐ慣れることができました。
添乗員さんもどんな人か不安だったけど、テキパキ系で頼もしく、ガイドもとても上手で歴史などいろいろ勉強になりました。
添乗員付きツアーってついていくだけで色んなところに行けるから変に気を張らないで済むし、下調べも特にしなくても情報をくれるし。
バスツアーで不安だったトイレ!トイレ休憩もこまめに取ってくれるし、至れり尽くせりで満足度高し。
でもそうは言ってもやっぱり冒険好きだから個人旅行が好きだけど(^^)

あと、良かったと思ったことは、お土産屋店への案内。
ツアーには付きもので、今までアジアでのツアー経験しかない私ですが、これが結構ウンザリしてしまう。
今回は4回あって、ウンザリするどころか助かるなぁと思うことがたくさん。
まず、トイレを貸してくれる。日本みたくどこでもトイレがあるわけじゃないので、これはかなり便利。
あとは、押しつけ買わせる雰囲気が全くない。ゆっくり商品を見ることができるし、商品がちゃんと充実している。
正直、自由行動の時間に他のお店を除くほど時間に余裕がないため、他のお店をよく見ていないので割高かどうかはわかりませんでしたが、
観光地だしどこも似たり寄ったりの価格設定だと思います。
さらに言うと、円で支払えたり、日本人スタッフがいるから免税手続きが簡単といったとこでしょうか。

旅終わってから、色んな楽しかったことを思い出し、仕事中でもニヤーッとしています(*^_^*)
とにかく、計画が実現して3人全員で行けたことが一番嬉しかったです。
どこで食べたご飯もおいしいし、魅力的なところがたくさんあったから、今度はそれぞれじっくり行ってみたい!



■事前準備
・4年前くらいに準備していたパリガイドブックを引っ張り出す
・パリ終日フリータイムの計画練り(RATPのHPで電車時刻調べ、市内観光バスの事前申込、パリミュージアムパスの事前購入)

■旅程
◇1日目 〜いざ!フランクフルトへ!〜
05:00 起床
05:30 リムジンバスで成田空港へ
08:30 成田空港第1ターミナル集合
10:30 LH711 NRT-FRA(11時間45分)
14:15 フランクフルト空港着
15:15 フランクフルトからルートヴィヒスハーフェンへ(87km/1時間15分)
ここからジュネーブまでは全てバス移動
16:30 ホテル着
17:30 自由行動 徒歩で町の中心部へぶーらぶら、夕食をテイクアウト
20:00 ホテルに戻り部屋でディナー

BF/機内食 LUNCH/機内食 DINNER/サンドウィッチ
宿泊HTL エクセルシオール(ルートヴィヒスハーフェン/ドイツ)

◇2日目 〜早速観光♪中世を感じる街へ〜
06:00 起床
08:00 ホテル発、ハイデルベルクへ(22km/30分)
08:30 ハイデルベルク着
 ・観光案内 ハイデルベルグ城、アルテ・ブリュッケ、マルクト広場等の旧市街
 ・お土産屋 ドイツ民芸品
 ・自由行動 聖霊教会、カフェタイム
11:00 ハイデルベルクからローテンブルグへ(169km/2時間)
13:00 ローテンブルク着
 ・観光案内 マルクト広場等の城壁内、14:00の市参事宴会場仕掛時計
 ・お土産屋 ドイツ民芸品 
 ・自由行動 ソーセージ屋でのテイクアウトランチ、名菓シュネーバル
15:20 ローテンブルグからロマンティック街道を通り、フュッセンへ(256km/4時間)
19:30 ホテル着
20:00 ホテルでディナー

BF/ホテル LUNCH/ソーセージサンド DINNER/ポーク(ツアー付)
宿泊HTL ユーロパークインターナショナル(フュッセン/ドイツ)

◇3日目 〜憧れのノイシュバンシュタイン城へ〜
05:30 起床
07:30 ホテル発、ヴィースへ(25km/30分)
08:00 世界遺産ヴィースの巡礼教会着
 ・観光案内 教会内
08:30 ヴィース教会からホーエンシュバンガウへ(25km/30分)
09:00 ホーエンシュバンガウ着
 ・ノイシュバンシュタイン城(10:20〜)
 ・お土産屋 ドイツ民芸品
12:00 ホーエンシュバンガウからインターラーケンへ(400km/7時間)
12:30 途中ホプフェン湖畔のホテルでランチ
19:30 インターラーケン着
20:00 ホテル着後、徒歩で町の中心部へ
 ・お土産屋 スイス民芸品
 ・自由行動 レストランでディナー

BF/ホテル LUNCH/ソーセージ(ツアー付) DINNER/ラクレット
宿泊HTL クリスタル(インターラーケン/スイス)

◇4日目 〜一面雪景色のスイスアルプスへ〜
06:00 起床
08:00 ホテル発、バスで登山鉄道グルント駅へ【OPツアーユングフラウヨッホ】
09:00 登山鉄道でクライネシャイデック駅へ行き、
09:30 ユングフラウ鉄道でユングフラウヨッホ駅へ
 途中、アイガーヴァンド駅・アイスメア駅で停車
10:20 ユングフラウヨッホ駅着
 ・自由行動 スフィンクス展望台、氷の宮殿、プラトー展望所
11:30 ユングフラウ鉄道でクライネシャイデック駅へ戻る
12:30 駅近レストランでランチ
13:30 登山鉄道でラウターブルネン駅へ
14:20 バスでインターラーケンへ戻る
15:00 インターラーケンからジュネーブへ(215km/3時間30分)
18:30 ジュネーブ着
19:17 TGV-6584 ジュネーブ-パリ(555km/3時間30分)車内でディナー♪
22:49 パリ/リヨン駅着
23:50 ホテル着

BF/ホテル LUNCH/ベルナープレート(OPツアー付) DINNER/サンドウィッチ(ツアー付)
宿泊HTL アポジア(パリ/フランス)

◇5日目 〜西洋の驚異、世界遺産モンサンミッシェルへ〜
05:30 起床
07:30 ホテル発、バスでモンサンミッシェルへ(330km、5時間30分)
13:00 世界遺産モンサンミッシェル着
 ・観光案内 島内
 ・自由行動 レストランでランチ
 ・観光案内 修道院
16:00 モンサンミッシェル発(330km/5時間)
21:00 ホテル着
21:20 自由行動 メトロ7号線(Mairie d'Ivry→Pyramides)でオペラ周辺へレストランディナー
25:00 タクシーでホテルへ戻る

BF/ホテル LUNCH/オムレツ DINNER/フレンチ
宿泊HTL アポジア(パリ/フランス)

◇6日目 〜待ちに待った終日自由行動でなりきりパリジェンヌ〜
06:00 起床
08:00 ホテル発、RER-C線/メトロ14号線(Ivry-sur-Seine→Pyramides)でオペラ周辺へ
08:45 マイバスの市内観光バスツアーへ
 ・観光案内 車窓からパリの有名スポット、エッフェル塔周辺で撮影下車、モンマルトルでケーブルカー乗車、サクレクール寺院周辺で自由行動
12:15 オペラ周辺パリタカシマヤへ解散、ショッピング
12:40 メトロピラミッド駅まで徒歩で向かい、駅構内のPAULでランチ
13:00 メトロ7号線(Pyramides→Palais Royal-Musee du Louvre)でルーブル周辺へ
13:20 カルーゼル・デュ・ルーブルでショッピング
13:50 徒歩でオルセー美術館へ、絵画鑑賞
14:30 RER-C線(Musee d'Orsay→Versailles-Rive Gauche)でヴェルサイユ宮殿周辺へ
15:40 徒歩でヴェルサイユ宮殿へ、入場
18:00 RER-C線/メトロ6号線(Versailles-Rive Gauche→Charles de Gaulle - Etoile)でシャンゼリゼ通り周辺へ
 シャンゼリゼ通りで、カフェ&ショッピング、モノプリで夕食を購入
20:30 タクシーでホテルへ戻る
22:00 部屋でモノプリで購入した夕食

BF/ホテル LUNCH/PAULのパン DINNER/モノプリのサンドウィッチ等
宿泊HTL アポジア(パリ/フランス)

◇7日目 〜楽しかった思い出を胸に日本帰郷〜
07:00 起床
09:00 ホテル近くのカルフールへ
10:00 ホテル発、バスでシャルルドゴール空港へ
12:55 LH4245 CDG-MUC(1時間35分)
14:30 ミュンヘン乗継
15:25 LH714 MUC-NRT(11時間40分)

◇8日目
11:05 成田空港第1ターミナル着
12:20 リムジンバスで帰路へ

■手配
阪急交通社 
  • http://www.hankyu-travel.com/

  • ・ツアー
     トラピックス「GO!GO!ヨーロッパ感動の旅8日間 ドイツ・スイス・フランス」
     添乗員同行、燃油サーチャージ込み、朝食6回・昼食1回・夕食2回付き 169,800円
    ・OPツアー ユングフラウヨッホ登山列車観光 昼食付き 28,500円
    ・空港税等 7,040円

    マイバス 
  • http://www.mybus-france.com/home.html

  • ・パリ発午前半日市内観光 45ユーロ
     出発10日前に手配。他社と内容料金比較した結果、マイバスに決定。

    ツアーデスク 
  • http://www.tourdesk.co.jp/decollage/ordermade/museum_pass/index.html

  • ・パリミュージアムパス 4,500円
     時間短縮できるように出発1週間前に手配。調べた限りここが最安でした。

    RATP 
  • http://www.ratp.fr/

  • パリでのメトロ・RERの事前時刻調べに大活躍。英語版で利用。




    ふぅ。8日間の旅は短いようでこうやって書き出すと長い!
    3ヶ国かなりの駆け足だったけど、その分いろいろ楽しめたわけだ。
    心配だったバス超時間缶詰めもそこまで苦じゃなかったし、朝早いのも大丈夫だった。
    夜中12時頃までには寝て、早朝ちゃんと起きるというかなりの健康的な生活で、体調も絶好調。
    おいしいもの食べすぎて、帰国してから体重が増えてたけど、この楽しい旅の代償だと思えば仕方がない。

    まずは、ここまでお読みいただきありがとうございました。お疲れ様でした---☆☆☆

    それでは、本編です(長ッ!笑!)↓↓↓

    【旅行時期】2009/02/05~2009/02/12
    【エリア】ラインラント・プファルツ州
    【テーマ】
    【投稿者】のん太

    中国旅行記5(10):11月1日(1)上海・人民広場、人民公園(by 旅人のくまさんさん)

    料金
    <2004年11月1日(月)>

     月が代わって、11月になりました。今日は朝早く起きて地下鉄乗車体験、その後皆さんと合流して豫園等の見学、昨晩対岸から夜景を眺めた上海東方明珠塔見学などの予定です。

    <地下鉄>
     昨晩、地下鉄の下調べをしておきましたから利用方法は簡単でした。行先は徐家匯駅から5つ先の人民広場駅です。切符を買うには自動販売機と販売窓口がありましたが、販売窓口の方は列ができていました。コインが無いと自動販売機を使用できないので、お札で切符を求める人の列のようでした。
     この朝、ホテルの部屋にコインのチップを置いてきましたが、ちゃんと残りのコインもポケットにありました。日本のお札の更新時期が早く、皺くちゃの札が少ないのに対し、中国では、よれよれのお札を良く見かけます。これでは、自動販売機が頻繁にストップしてしまうことでしょう。
     単なる想像ですが、お札の更新システムがネックで、自動販売機はコイン専用となっているのでしょう。札の種類も、同額で異なったデザインと大きさのものが同時流通しているようです。毛沢東の肖像画のお札と、少数民族をモデルにしたお札などです。
     昨晩の下調べで予想していなかったのが朝の通勤ラッシュでした。名古屋市地下鉄で言えば、東山線のラッシュ以上でした。最初は冷房も効いていなかったので、蒸暑さにも閉口しました。短い区間だけの乗車だったのが救いでした。因みにこの区間の料金は3元でした。

    <人民広場、人民公園>
     人民広場駅は1号線と2号線の交差点駅です。これも昨晩調べておいたことでした。朝のラッシュは、この市内の中心部へ向かったためかもしれません。
     地下鉄駅から地上に出ると、遠くに霞んだ摩天楼がまるで人影のように目に飛び込んできました。ビルの屋上には凝った飾り部分があり、これが擬人化して見えたためでしょう。この朝、散歩に使える時間は往復の時間を含めて2時間ほどでしたから、人民広場、人民公園に的を絞って散策することにしました。
     人民公園は有料でした。2元で切符を買って門を潜りました。早朝の人影は疎らで、見掛けた人はほとんどご年配の方たちでした。雑談をしたり、太極拳の仕草の方も見掛けました。
     公園はよく整備されて、所々にベンチなども設置してありました。この公園の木々越に眺める摩天楼は、街中から見た景色とは違っていました。自然を代表する木々とビルの対比が面白く目に映りました。公園に程近い、上海美術館や博物館の建物も見ることができました。
     公園は南北に長い長方形をしていました。その南北の西よりの部分が小高い地形でした。その理由は、この一帯が「西山瀑布渓流・自然山水」の立て看板で分かりました。人造の丘ではなく自然を利用したものでした。道理で、人造のものにしては、余りに大掛かりな景観でした。
     脇道に逸れて、その小高い部分に上ってみましたが、たかさはせいぜい10〜20m程度といったところでしょう。一番高いところに石造りの東屋があり、一生懸命横笛を練習している人が居ました。上海の街のど真ん中でのことです。なかなか風流な眺めでした。途中、鳥の鳴き声を口真似していた人とも、すれ違いました。ここだけに別の時間が流れているような錯覚も覚えました。
     皆さんと合流する10時半に遅れないよう、10時頃にはホテルに戻りました。今度は8時台のラッシュと違って、かなり混雑は緩和されていました。

    <豫園>
     新宅を出発した車で、予定の時間に建国ホテル前で拾ってもらいました。午前中の行先は豫園(ユーユエン)です。豫園は1997年6月に訪れたことがありますから、7年振りになりました。
     1559年に建設がはじめられたこの名園は、上海随一の観光名所と呼ばれるようになっています。地下鉄2号線の河南中路駅が最寄駅です。地図で確認しましたら、1号線の黄陂南路駅からもあまり変わらない距離に位置していました。一人旅なら、人民広場、外灘、新天地と豫園は纏めて歩いて見学できそうです。
     豫園の周辺には土産物店、名産品店、テストランなどが立ち並び、ここでは、買い物が主体になり、豫園の中までの見学は端折りました。専ら花文字、印鑑、菓子豆類が皆さんのお土産の対象でした。まだ残りの旅行があるので、この時もショッピングは見送りました。
     1回目の豫園見学では周辺の写真を、杭州から戻った2回目の見学では、豫園に入場して存分に写真を撮ることができました。

    <東方明珠塔>
     東京にあれば東京タワー、ソウルにあればソウルタワーのように、東方明珠塔(ドンファン・ミンジュター)も、つい上海タワーと呼んでしまいそうです。上海のランドマークのこのタワーは高さ468mで、東洋一を誇っています。昨晩、対岸からライトアップを眺めたこのタワーの見学にやって来ました。
     帰りに空港内の本屋さんで求めた絵葉書集には「明珠」の英文表記が「pearl(真珠)」となっていました。3つある球体を真珠に例えて命名がされているようです。今回はエレベーターを乗り継いで350mの最上部まで登りました。祝日には、待ち時間が1時間以上と込み合うようです。幸いこの日は月曜日、少ない待ち時間でエレベーターに乗ることができました。料金は最上階で100元でした。一番低い球体では50元でした。
     朝は少し愚図ついていた天候も回復し、多少靄はかかっていたものの、上海の四方の眺望を満喫できました。高さから言えば、最上階の展望台よりも高い420mの金茂大厦(ジンマオ・ダーシャ)も遠望できました。「厦」は「家」の意味のようですから、「大厦」は「ビルディング」の意味のようです。日本読みなら「きんも・たいか」となります。世界で3番目に高いビルです。
     高いところに登ると、気持ちの上で少し疲れてしまうのでしょうか?1階か地下1階に戻ったときは、つい、皆さん腰掛けて一休みとなりました。ここにはお土産店、世界の名所のパノラマ写真がありました。シドニーのオペラハウス、日本の富士山、カナダのナイヤガラの滝、中国の万里の長城と、早巡り世界一周ができました。

    <飲茶の店>
     東方明珠塔の見学を終え、夕食までには、まだかなりの時間がありました。この時間をゆったりと過ごすには飲茶が一番です。Enちゃんが案内してくれたのは唐韵茶坊(タイユィン・チャーファン)という名の老舗のお店でした。「韵」は「響き」の意味があるようです。
     ガイドブックから少し引用します。唐韵茶坊は「地下鉄1号線の衡山路駅の4番出口のすぐ近くに500人収容の大型店があり、2003年に南京路に支店がオープンしました」と紹介されていました。 衡山路駅は私が泊まったホテルから1つ人民広場寄りの駅です。Enちゃんに案内していただいたのは、衡山路の本店のようでした。撮った写真に「衡山路」の文字が微かに読み取れました。開店したばかりのお店でないことからも類推できました。
     店内は広く、個室は20室ほどはあるようです。混んでいる時間ではなかったようで、そのうちの一つに案内されました。昼の時間には食事バイキングも用意されており、その時間帯を過ぎて、丁度谷間の時間帯になっていたようです。
     それぞれに好きなお茶を頼んで、ゆっくりと遅い午後の時間を過ごしました。旅の途中で、こんな時間が持てるのも、スケジュールが自由に組める個人旅行のよさでしょう。
     お茶の淹れ方は赤いチャイナ服の若い娘さんが手本を示してくれました。私の場合、ウーロン茶の香りを存分に楽しむことができました。お茶請けは20種類ほどは用意されていました。小さな木のお椀に好きなだけとることができました。昼食のバイキングの残りでしょうか?何種類かの果物も用意されていました。たちまち、小さなお椀で卓上が一杯になってしまいましたが、食欲の方がそれを上回ったようでした。

    <創作四川料理>
     飲茶のお店で、かなりの数と料のお茶請けを食べましたが、本格的な食事はこれからです。2日間は上海料理でしたが、今晩は辛いことで有名な四川料理のお店です。
     今回もEnちゃんが予め予約をして頂いていたチャオ江南(チャオジャンナン)という、凝った造りの創作四川料理のお店でした。「チャオ」は「煮(る)」の意味があるようです。ガイドブックからキーワードを抜書きしますと「モダンでポップ」「味が本格的な四川料理」「京劇の赤を基調(にした意匠)」といった文字がありました。
     参考にしたガイドブックは、今回の旅行の前に買い求めた実業の日本社刊の「ブルーガイド わがまま歩き33 上海・蘇州・杭州」です。この本を出発前にEnちゃんにお見せした時、予約したお店がたくさん載っていることを教えてもらっていました。このお店もその一つでした。
     チャオ江南は、建物全体がガラスを基調としていました。最初に驚かされるのが、赤い京劇の面が正面にアレンジされたガラス製の自動ドアです。写真編に収録してありますから、こちらをご覧ください。お面が割れて、左右にガラス戸が開くと、疎水に渡された石廊下が現れます。滑って転ばないよう注意して、かなり長いアプローチを歩くと、その先のもう一つのドアがありました。これだけでも、かなりの期待ができる雰囲気となっていました。
     案内されたのはガラス張りの個室でした。早めの予約で無いと確保できない部屋のようでした。器もガラスを主体にした立派なもので、ベネチアン風の赤いワイングラスもありました。これらのグラスやガラス器は、最初に使用した後、すぐに引き下げられましたので、やはり高価な品々だったのでしょう。
     肝心の料理の方ですが、ガイドブックに創作四川料理と表現されているように、色々と面白いアイデアが散りばめられていました。最初のサラダは透明の筒に野菜とドレッシングを入れてシェイクしたり、熱い油に大量の唐辛子を入れてラー油を作ったりのパフォーマンスがありました。
     辛い料理が苦手なメンバーも居ましたが、私はいたって好物なので、今晩の料理もありがたい選択でした。紹興酒も良く合って、存分に料理の各種を堪能できました。

    <夜の新天地散策>
     新天地はガイドブックによれば「上海で飛びっきりトレンディなスポット」と紹介されていました。昼はショッピングと食事にカフェー、夜は光の渦に囲まれて、ウィンドウショッピングを楽しむことができました。
     もう少しガイドブックから紹介しますと、1920年代に「石庫門」造りの建築物が立ち並ぶ一角だったとされます。その古きよき上海、建築物を保護しつつ、町の活性化を図って83軒が集合する新天地として生まれ変わったとされます。
     場所は地下鉄1号線、人民広場駅の1つ南の黄陂南路駅から南に5分ほど歩いた位置です。北の入口にはスターバックスの店が目印になっていました。


     跳ね上し甍は古き上海を後に伝えよ豫園に在りて

     刻止る老舗の個室静りて飲茶親しむ午後のひと時

    【旅行時期】2004/10/30~2004/11/07
    【エリア】上海
    【テーマ】イベント・祭り
    【投稿者】旅人のくまさん

    佐貫町駅から城下町をハイキング/前半 ☆宮醤油店-佐貫城跡〜(by マキタン2さん)

    料金
    菜の花咲くマザー牧場をめざして歩こう!
    歴史にふれる探検ポイントがいっぱい!!
    第109回 南房総鹿野山歩け歩け大会
    300万本の菜の花が咲くマザー牧場をめざして歩くウォーキング大会です。
    途中の城下町では、食べ応えある大きな肉団子やコロッケが自慢のお店や、手焼きせんべいのお店、メダカを繁殖しているメダカ先生の家など、見所や意外な発見が数多くあります。なかでも店頭の大桶が目を引く老舗醤油店では今回特別に工場内を見学することができます。また前回から設定された「佐貫城址(亀城)コース」、市の天然記念物「白山神社の大スギ見学コース」など、佐貫町の歴史探訪コースになっています。佐貫城址の展望台では、記念スタンプを押したり、東京湾の景色を楽しむことが出来ます。
    ゴールのマザー牧場では、馬のお出迎え(10時30分〜12時まで)や新鮮な牛乳のサービス!さらに特典として、コースマップを見せると牧場の入場料が特別料金(1人500円)になります!
    【期  日】
    平成21年2月21日(土)
    ※雨天決行
    【当日受付】
    場 所:佐貫小学校
           時 間:午前8時30分〜午前11時まで
    【コ ー ス】
    佐貫小学校〜自然林道〜休憩所(4?地点)〜マザー牧場の約9?(平均2時間)
    【参 加 費】
    無料 《通常大人1500円 を一人500円に!》
    【お問合せ】 歩け歩け大会実行委員会:0439−37−3211(マザー牧場内)


    【旅行時期】2009/02/21~2009/02/21
    【エリア】富津
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】マキタン2

    寶龍寺からマザー牧場へハイキング/後半 ☆田園と林間を抜けて(by マキタン2さん)

    料金
    菜の花咲くマザー牧場をめざして歩こう!
    歴史にふれる探検ポイントがいっぱい!!
    第109回 南房総鹿野山歩け歩け大会
    300万本の菜の花が咲くマザー牧場をめざして歩くウォーキング大会です。
    途中の城下町では、食べ応えある大きな肉団子やコロッケが自慢のお店や、手焼きせんべいのお店、メダカを繁殖しているメダカ先生の家など、見所や意外な発見が数多くあります。なかでも店頭の大桶が目を引く老舗醤油店では今回特別に工場内を見学することができます。また前回から設定された「佐貫城址(亀城)コース」、市の天然記念物「白山神社の大スギ見学コース」など、佐貫町の歴史探訪コースになっています。佐貫城址の展望台では、記念スタンプを押したり、東京湾の景色を楽しむことが出来ます。
    ゴールのマザー牧場では、馬のお出迎え(10時30分〜12時まで)や新鮮な牛乳のサービス!さらに特典として、コースマップを見せると牧場の入場料が特別料金(1人500円)になります!
    【期  日】
    平成21年2月21日(土)
    ※雨天決行
    【当日受付】
    場 所:佐貫小学校
           時 間:午前8時30分〜午前11時まで
    【コ ー ス】
    佐貫小学校〜自然林道〜休憩所(4?地点)〜マザー牧場の約9?(平均2時間)
    【参 加 費】
    無料 《通常大人1500円 を一人500円に!》
    【お問合せ】 歩け歩け大会実行委員会:0439−37−3211(マザー牧場内)


    【旅行時期】2009/02/21~2009/02/21
    【エリア】富津
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】マキタン2

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